住宅基礎の違いがよく分かる見学会
勉強会
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- 12.13(土)-14(日)
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- 10:00-16:00
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- 愛知県名古屋市内 弊社建築現場
- 建築家
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- 延床面積
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- 敷地面積
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- UA値
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- C値
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住宅基礎の違いがよく分かる見学会
この見学会は、
●家ができあがるまでの仕組みを知りたい
●シロアリや水害リスクの少ない家づくりについて知りたい
●住宅基礎で気を付けておくべき内容を知りたい
●高性能基礎ハイストロング工法について知りたい
●性能の良い家の構造が気になる
という方に、きっとご満足いただける内容になっています!

住宅基礎で押さえておきたい常識
①床下の通気性
通常の基礎は「間仕切り壁」といって部屋の形に合わせて、床下にもコンクリートの壁を作り、建物を支えています。それに対し、当社の基礎はコンクリートの柱状のポストで建物を支えるため、床下の通気性が良いのが一目瞭然。二者の違いはこんな感じ↓

通気性が悪いと床下にカビが生えてシロアリの好む環境をつくり出してしまいます。つまり、シロアリの好むカビ菌を生まないように通気性を良くしておくことが重要なのです。

②断熱性
「基礎断熱」という言葉を聞いたことがありますでしょうか?床下である基礎部分が断熱されていないと、真冬は外気の影響を受けて、底冷えがしてしまいます。これを防ぐには床下の基礎部分から外気を遮断し、床下も部屋と同じ状態にすることなんです。


③耐震性
ご紹介のハイストロング基礎は、コンクリートの柱(以下、グリッドポスト)で建物を支えるため、必ず構造計算が必要です。しかも簡易的なものではなく、基礎部分も含めた許容応力度計算をしてグリッドポストの配置を決めています。この基礎を使う場合は、全棟「耐震等級3」となるため安心です。グリッドポスト↓

高性能基礎ハイストロング施工風景↓

GATEの家づくり
我が社の理念は「あこがれを身近に叶える」です。
せっかく家を建てるなら「建ててよかった!」と思える家にしてほしい。
そんな想いでこの勉強会を続けてきました。
家づくりは選択の連続です。特に注文住宅では自由度が高い分、迷う事も多いと思います。
そんな時、私たちは「とにかく何でも話してみよう!きっと一緒に考えてくれるはず!」と
思ってもらえるような存在でありたいと思っています。
土地選びを含めると家が完成するまで、1年近くはかかりますし、
建てた後も長くお付き合いしていく存在ですから、
この勉強会では、そんな住宅会社をどう見極めるべきか、をしっかりお伝えしたいと思っています。
- 開催日
- 12.13(土)-14(日)
- 時間
- 10:00-16:00
- 所在地
- 愛知県名古屋市
- 定員
- 各日、6組様限定
- 電車でお越しの方
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- お車でお越しの方
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- ご来場特典
スタバ1,000円分&建築実例が満載のブランドBOOKをプレゼント!
- 備考
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ご予約 Reservation
- お申込み後、担当者からの折り返しの連絡をもってご見学日時の確定とさせていただきます。
- 1組様毎ゆっくりご見学いただけるよう、完全予約制でのご案内となります。
- 当日のご予約はお電話(0120-277-556)にてお問い合わせください。
- ご見学は施工エリア内に木造新築をご検討中の方に限らせていただきます。
他社様でご契約済みの方はご遠慮ください。
≪施工可能エリア≫愛知県全域
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